今世紀最大のプロジェクト募集開始まで

こんにちは、結城純(ゆうき じゅん)です。


これまでたくさんの動画やメールをご覧頂き、
また連絡も沢山頂きありがとうございました。


しっかりと見てくれたあなたを
私は、絶対に騙したりはしません。

そこらにいるような、よくわからない
二流、三流の偽起業家とは訳が違うのです。

そして、ここまで頑張ってご覧くださった
あなたには私からプレゼントがあります。



私の

【ゴールドオートバンクサクセスプロジェクト】

への入校をご案内するという
このお手紙を読んで頂ける権利です。

以下に続く入校案内を読み、
審査に合格した方のみ今回私が
開校するゴールドオートバンク
サクセスプロジェクトへの参加を
することができるようになります。

今回のプロジェクトは、参加枠を限定して
開校しようと思っています。



ということなのです。

今回のプロジェクトでは参加者を
厳選して限定とさせて頂きます。


この決断は正直私も酷な選択だ
という事は私も十分理解はしています。


多ければいいというものではないのです。


残念ながらなんとなく稼ぎたい、とか
あんまり信用してないけど申し込んでみようかな
などのやる気も気概も無い様な方を
私は相手にするつもりは一切ありません。

参加させることが出来ないのです。

だから厳格な参加制限を設けさせて頂きたいのです。

本当にそこだけは申し訳ありません。
意地悪がしたいのではありませんよ。


私がここまで公開することができるのは、
命がけの覚悟を決めているからです。
覚悟があるからここまでできるのです。

覚悟と決心があるのです。

そんじゃそこら辺の二流三流とは訳が違うのです。

そして、もう一つの理由は、

本物であると言う絶対的な理由です。

実績を平気で偽り、
ありもしない実績を見せている人が
多くいる事を私は知りました。

そして無知な人からお金を毟り取るような
そんな最低人間が多くいるのです。

金融業界も、投資業界も、情報業界も
そんな輩ばかりです。

大の大人が恥ずかしくないんでしょうか?

私はそんじゃそこらの人達では
見せられないようなものまで
全てお見せすると決意しました。

これは私の『決意の表れ』です。

私の決意を見て頂き、
あなたも私と同じように絶対に稼ぐと、
決断をしてください。



今こそが人生のターニングポイントです。
もたもたしている人にチャンスはありません。



今でこそ私は、何もせずに
自由気ままに生活をしていますが、

自由な日々を手に入れるまでには
本当に紆余曲折を経てきたのです。

私は、誰もが知っている
某大手有名通信会社に勤めていました。

必死努力を重ね、気付けば入社2年後に
社内ナンバーワンの座を手に入れ
人生の成功を手に入れてました。


月収も手取りで100万円を超え、
経済的にも豊かになった私は、

「これで自分は成功できたんだ!」

と心の底から安堵していました。

しかし、1位の座を手に入れたと同時に
自分の時間というものは一切持てず、
時間の不満が積もる一方でした。


上司にも期待され、役職につき、
いくら良い給料を貰えたとしても、
自分の時間は月に良くて2日程。

毎日家に帰宅するのは24時過ぎ。

家に帰ったら泥のように寝て、
また始発で電車に揺られ出勤する。

そんな奴隷のような生活を送っていた為、
時間にゆとりのある生活が欲しいと
強く感じるようになってきたのです。

これが本当の幸せなのかな・・・・。

お金があっても自由は得られない・・・。


そんなある日、夜中テレビを見ていると
ローバート・キヨサキという人が
画面の中に映しだされていました。

そして、

「成功したいのであればビジネスか
投資を行わなければいけない」


と言っていたのです。

そして理由として、雇われてお金を
もらっているとお金か時間かどちらかしか
手に入れることができない、

どちらも手に入れて本当の自由を、
手に入れたいのであればビジネスか投資しか
この世にはないと説明していました。


この言葉を聞いて身体中に
電撃が走ったのを今でも覚えています。

そしてすぐに辞表を書き始めて次の日には
上司に提出して会社をやめました。

”真の自由”を掴みとるために自分で
ビジネスをやる決意をしたのです。

しかし、今までサラリーマンとして
働いてきた私にはビジネスのノウハウ、
スキル、経験が一切なかったので、
誰かに教わるしかありませんでした。

そんな試行錯誤している時に、
私と同い年にも関わらず、月収数百万円を
自由気ままに生活しながら稼ぎ出している
インターネットビジネス起業家の方が

「弟子募集」

をしているのを偶然見つけたのです。

これしかない!チャンスが巡ってきた!

と藁も掴むような思いですぐ連絡を取り
弟子にして貰いたいという想いを伝えました。

すると応募から1時間も
経たないうちに返信がきました。

その返信メールには

『面接をしたい』

と書いてあったのです!!

本当に嬉しかったです。

これで、自分が夢を見ていた
”真の自由”が手に入ると歓喜し、
すぐさまその方のもとに向かいました。

「人生を絶対ここで変えるんだ」

「何が何でも弟子にしてもらおう」

「気に入ってもらう為に何でもする」


そんなことを繰り返し考えているうちに
その若手起業家の方は現れました。

とにかく丁寧に優しく対応してくれて、
本当に嬉しかったことを覚えています。

何十分話したか覚えていないのですが、
私の真剣な気持ちや熱い情熱を
認めてくれたのか、急に彼はなんと、

私を『弟子』として認めてくれたのです。

嬉しくて涙が出そうなほど感動して
興奮しながら弟子入りをお願いしましたが、
弟子入りの条件を一つ提示されました。

それは、弟子入りするために、

『800万円』

が必要だということでした。

あり得ない額といきなりの条件に
正直かなり驚き動揺しましたが、

絶好機を逃したくない!

自分を認めてもらいたい!


という気持ちが頭と心を支配し、
疑うこともなく即答で800万円を
支払うことを決めました。


もちろんあまりに高額のため、
戸惑う気持ちは大きくありましたが、

『今後自由に数百万円稼げる手法が
たった800万円で手に入るなら・・・』


と、貯金全額800万円
現金でお支払いをしました。

それから、実際にその師匠から
直接稼げる手法を教えてもらい、
寝る時間も惜しみ必死に教えられた
手法を何ヶ月も取り組みました。

『やっとこれで自由な人生を手に入れられる』

そう色々な夢を見ながら
何ヶ月も取り組みましたが、
実際に手に出来た報酬は、

僅か1万円程度でした。

これで本当に稼げるのか?と
少し不信感を抱き直接師匠に
手取り足取り聞いてみようと思い、
いつもの事務所に行ってたら
なんとそこには、

『何もない空間』

が広がっていました。

沢山並べられていたデスク、チェア、
ホワイトボード、電話、観葉植物
何もかもがなくなっていたのです。

『もぬけの殻』でした。
そうです、弟子募集と偽り
詐欺を行っていたのです。

私はここでようやく
騙されたことに気が付きました。

・必死になって就職した大手企業

・必死になって寝ずに掴んだ役職

・必死になって貯金をした800万円


そして、

『人生を掛けた大きな希望』

全て失ってしまったのです。

本当に何も考えられず、
大量の血が抜けていくように、
全身が冷たくなり心臓が脈打ち、
力が入らない感覚に襲われました。

その時は、死んでもいいとさえ
本気で思った程どん底の状態でした。


そんな中、母子家庭で女手一つで
育ててくれた母親から電話がありました。

本来なら手放しで喜ぶべき
電話なのですが実は母親とはその頃少し
関係がギクシャクしていたのです。

というのも、私がサラリーマン時代に
月収100万円を稼げる世になった頃母から、

「それぐらい稼げるんだったら
10万円ぐらい仕送りしてよ」


と言う様な連絡があり私も、
(まぁ10万円くらいなら良いか)と思い
毎月振り込んでいたのです。

しかし、ある時あまりの忙しさに
振り込むことができず仕送りが
遅れてしまったことがあったのですが、

その時に母から、

「なんでまだ振り込んでないの?」

という電話ががかかってきたのです。

私としてはあくまで行為で送っていた
仕送りなだけにそんな母からの催促のような
電話に嫌気が差し、それからは母とも疎遠に
なってしまい仕送りもやめてしまったのです。

そんな関係性の中かかってきた
電話だったので正直な所あまりで出たくは
なかったのですが、やはりそういっても
母親ですから電話に出たのです。

ただそこから聞こえてきた母の声は
予想だにしていないものでした。

「最近連絡してないけど元気してる?」

「身体は大丈夫?病気にかかってない?」

「ちゃんと元気に過ごしてる?」

という様な大好きないつもの母の声でした。


私は心からその声に安心してしまい
今までの経緯を全て母に話したのです。

会社をやめてしまったこと、

独立して成功をつかもうとしたこと、

そんな想いに付け込まれて800万円騙し取られたこと、


そんな話を母は何も言わずに聞いてくれました。

そして一言、

「帰っておいで」

と言ってくれたのです。

実家に帰って母とまた暮らすようになって
少しずつ気持ちや感情が落ち着くのが、
自分でも手に取るように分かりました。

そして、”これからどうしていこうか”
考えられるようにまでなったある日、

母がある通帳を私に渡してくれたのです。

その通帳の中には300万円もの金額
入っていましたが、母はパートなども
しておらず、年金だけで暮らしているので
これほどの金額を貯める事はできないはずなのです。

意味がわからず狐に
つままれたような顔をしていると母が、

「これでまた頑張りなさい」

と言ってくれたのです。そして、よくよく
その通帳を見てみると毎月決まった時期に
10万円が振り込まれていました。

その時に気づいたんです。

これは私が母に送っていた仕送りなんだと、、、

母は別にお金がほしいから、仕送りを
要求していたわけじゃなかったんです。

ただ、私にもし何かあった時のためにと
私の代わりに貯金してくれていたのです。


本当にその時は嬉しさと情けなさと
入り混じりただひたすらボロボロと
泣き崩れてしまいました。

それと同時に、

「絶対に成功しなければいけない!」

「この母親を幸せにしなければいけない!」

と心の底から覚悟のような物が
湧き上がって来るものも感じました。


そして私は、その日絶対に成功することを
愛する母と自分自身に決意したのです。

成功しなければいけない!


その想いを一点に私は考えました。

そして思い出したのです。

ロバート・キヨサキが言っていた

「成功したのであればビジネスか
投資を行わなければいけない」


という言葉を、そしてビジネスで
成功することができなかった自分には
もう投資を行うしかないと考えたのです。

それからは毎日寝間も惜しんで、
投資の本を読みあさりました。

軽く500冊は超えていると思います。

そして知識、スキル、経験を積み重ねて
少しずつ勝てるようになっていきました。

しかしながら自分が思い描いていた
利益とは程遠く、成功と呼べるような
ものでもなかったのです。

そんなある日、たまたま出席した
投資パーティーで出会った大手証券会社の
オーナーに衝撃的なことを告げられたのです。

それは、

「自分で投資をやっても絶対に稼げないよ」

という言葉でした。

始めは意味がわかりませんでした。

自分がやらなければじゃ誰がやるんだと、

そしてそのオーナーはこう続けたのです。

「投資で勝ちたいならプロに任せなさい」

と、、

この言葉で私はハッと気づいたのです。

今までは投資で稼ぐのであれば
死ぬほど勉強して経験を積んで
勝てる手法を死ぬ気で見つけるのが
稼ぐ秘訣だと思っていたのですが、


考え方を少し変えて、元々確実に
稼ぐことができるプロに任せてしまえれば
何もしなくても稼いでいるんじゃないかと。

私はそのパーティーで
投資の真髄を教えてもらえないかと
オーナーに懇願しました。

すると、そのオーナーは快く
快諾してくれたのです。

そこで学んだ事と、オーナーを
通して築き上げてきた人脈を
駆使することによって私はとうとう

【ゴールドオートバンク】

の独自構築に成功したのです。

このゴールドオートバンクが
できてからは、稼ぐ事ができる様になりました。


このゴールドオートバンクが
完成したからこそ今こうして私は
成功者になる事ができたのです。


そんな私が今思うことは、
自分の様に騙された人達や、

今お金に縛られて自分の思う人生を
歩むことができずに苦しんでいる人の支えに
今度は自分がなってあげたいということなのです。

当時すべてを失い、明日生きる気力も
なかった自分を支えてくれた母や
大手証券会社オーナーの様に
今度は私があなたを支える番です。

今後二度と、私のような
騙される人を出したくありません。

当時の私のように情報業界の
闇に飲まれて大切な財産を
失って欲しくはないのです。

私が独自構築した
ゴールドオートバンクを使って
自由な人生を私と一緒に歩んで欲しい、、

そう心から想っているのです。
当時、完全自動で現実的に
”億”という金額を稼ぎだしていた私は
正直このようなことを考えていました。

私が、800万円を騙し取られ、
すべての希望を失い明日も見えない時
助けてくれた母のために全てをかけて
成功しようと心に決めました。

そこから死に物狂いで、
投資を勉強しあらゆる人脈を
手に入れ膨大な資金と莫大な時間を掛け
検証に検証を重ねて、現在の稼ぎ方を構築して
本当に自由な人生を勝ち取ることができました。


そして、人生のどん底とも言える状況から
辛い思いをして構築したこの稼ぎ方を
正直、他の人には絶対に
渡したくないと思ってしまったのです。

このゴールドオートバンクは
構築する際には勿論、借金もしてますし、
夜も寝ないで本当に自分のすべてを
掛けて取り組んで来て完成させたものです。


正直、そんな簡単に人に渡せるものではありません。

これは私の命であり、全てなんです。

だからこそ誰にいくら積まれようが、
このゴールドオートバンクを使わせる気は
一切持ち合わせていませんでした。

それほどまでに大切なモノだったのです。

しかし、ある時その想いはある出来事によって
ガラッと変貌したのです、、、

私が、ゴールドオートバンクを使い
完全自動で稼ぎだし自由を手に入れ、
そこから更に様々な会社の経営に乗り出して
忙しく働いていたある日のこと、

普段は一切連絡を取ることのない
叔母から電話がかかってきたのです。

「純!何やってるの!早く帰って来なさい。」

電話口から聞こえて来たのは
尋常じゃない叔母の声で、すぐにそれが
大変なことだとは悟りました。

すぐに地元に戻り再度叔母に電話すると
〇〇病院にいるからすぐにきなさい、
とだけ告げられたのです。

その時点で嫌な感じはしていたのですが、
その想いは裏切られることなく
的中してしまいました。

病院についた私の視界に飛び込んできたのは、
ベッドに横たわる母の姿でした。


到底信じたくもない光景に取り乱す私を、
叔母がなだめつつ先生からの説明を
別室で聞くことになったのですが、

その言葉は私が想像しうる中で
一番最悪のものだったのです。

「お母さんは、癌です」

その言葉を聞いて、本当に目の前が
真っ白になって何も考えられなく
なったのを今でも鮮明に覚えています。

母子家庭で育った私にとって”親”とは
世界で唯一この母親だけです。


今まで、自分を女手一つで
育ててくれた大好きな母親が、
現実的に死というものに晒されている
事実に色んな感情が渦巻いていました。

それからは淡々と進められる
先生からの説明を聞き、とりあえず
長期入院になるとの事で母の身支度の
ために一度実家に帰ることにしたのです。

家に帰り、思い出を一つ一つ確認する様に
身支度をしているとたまたまタンスに
しまいこんでいる一冊のノートを見つけたのです。

おもむろに手にとって見るとそれは、

「母の日記」

でした。

なんとなく中身を見てみるとそこには
私に対する母の思いが詰まっていたのです。

「今日は純が10万円を振り込んでくれた。
あの泣き虫だった純がもう立派に
働いている、ほんとうに嬉しい。」

「最近忙しいらしくなかなか連絡できなけど
きっと昔からできる子だったから職場の
みんなに期待されているんだろう。」

「今日は10万円が振り込まれていなかった。
どうしたのだろう、何か事故とか起こしてない
だろうか。とても心配、明日電話してみよう」


毎日、毎日、書いているのは私の事ばかり、

自分の事なんて本当に一ページも書いていない。

そんな、日記を一つ一つ読み進める度に私は
ボロボロと泣いてしまっているのに気付きました。

私は、母の気持ちも知らずに一時期
気まずくなっていた事が本当に情けなくなり
同時に母への愛おしさで胸がいっぱいになりました。

「こんな気持ちでもう会えなくなるのは嫌だ!」

気付けばすぐに私は病院に向かい先生に
ありったけの気持ちをぶつけていました。

たった一人の親であること、

絶対に失いたくないこと、

まだちゃんと親孝行できていないこと、

もう一度、ちゃんと顔を見て話したいこと、、


泣きながら何度も、何度も、
助けて欲しいと懇願したのです。

先生はしっかりと受け止めて力強く
最善は尽くします、と仰ってくださいました。

しかし最後に、バツが悪そうに

「ただ、手術費として400万円がかかります」

と、私に告げたのです。

私は400万円で母が救えるなら
安いもんだと即答しました。

だってそうでしょう!

自分の大切な人が
お金で救えるのならいくら払ったって
救いたいと思うのが人だと私は思います。

手術は乳がんだったこともあり転移を調べならの
10時間にも及ぶ慎重な手術になりました。


結果から言うと、

母は無事手術を乗り越え助かりました。

本当に心の底から、

良かったと、

また色んな話ができる、

親孝行ができる、

そして母を失わなくてよかったと、

と、色んな想いが出てきました。


手術を終えて始めて母にあった時母は、

「純にあえて良かった」

と、か細い声で漏らしました。

自分が生死の境をさまよった
こんな時ですら、母は私に会えたことを
私に知らせてくれたのです。

今では母は元気に生活しています。

後遺症もなく好きな趣味を楽しみながら
毎日楽しそうにしています。

そんな母を見て今思うことが一つあります。

それは、、

「人は一人では生きていけない、そして
誰かに何か行えばそれは絶対に返ってくる」


ということです。

私が人生のどん底にいる時
救ってくれたのは母でした。

そこで助けてもらったからこそ、
お金を稼ぐことができ成功し、
そして、母の手術費400万円を
苦もなく捻出することができたのです。

不思議なものでやはり人はどこかで
繋がり”恩”を返し返されしています。

私は本当に今では何不自由なく
本当に幸せな人生を送り成功者として
毎日を過ごしていますが、

この成功は私一人で
勝ち取ったものでは決してありません。


母に救われ、証券会社のオーナーに助けられ
色んな人に支えられてここまで来ました。

今世界では、私の様に騙され自由を奪われ
絶望している人がいることでしょう。

更に言えば、大事な人を助けるために
お金が必要な人もいることでしょう。


この母親の件以来私はそんな人達の
支えになってあげたいと思う気持ちが
本当に強くなりました。

今まで支えてもらってきたからこそ、
今度は私が支えになる番なのです。

何度も言いますが、人は必ず他人と繋がり
支えて、支えられる関係なのです。

今経済的に困り、自分が
思い描く人生を歩めていない人は
本当に多くいると思います。

更に言えば、あの時私は400万円という
金額を払い母を救うことができましたが、
払えていなかったとしたら悔やんでも
悔やみきれながったことでしょう。

そんな想いは誰にもしてほしくありません。

勿論、それだけではなく、

・時間がなくて自分の時間が持てない生活が嫌だ

・お金がなくて将来に不安を抱いている

・経済的な理由で夢を追いかけることできない

・毎日嫌な人間関係の会社で働かなくてはいけない


その様に考えている人もきっといることでしょう。

それであればもうこのゴールドバンクで
稼いで全ての想いを叶えて下さい。


私は、母の病気がきっかけで人を支えること、

人と繋がっていくことの大切さを知りました。


もし今、場所の自由、時間の自由、経済的自由
全てにおいて完全に自由な日々を手に入れ
最高に人生を謳歌したいのであれば、
このゴールドオートバンクに取り組んで下さい。

250,000円




下記のメールにご連絡頂くか、
またはこちらの電話番号にお電話頂ければ
ご質問にお答えさせて頂きます。

本当にどんな些細な事でもまったく構いません。

誤解したまま、
不明な点が明らかにならないまま、
あなたにこのチャンスを逃すような
もったいない事はして欲しくありません。

1mmでも、0.1mmでも疑問に思った事や
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少しでも前向きな一歩を踏み出せるように一緒に
あなたの疑問を解消しましょう。

ほんとに、どんな些細な事、たった一言だけでも構いません。
どんな小さな質問でも疑問でもどんな事でもいいので
モヤモヤしたものがあるなら
すぐにお電話で聞いてスッキリしてください。